月曜日
天文館についたのが映画開始30分前。席を予約し、本屋で気になる雑誌の販売日だがまだ並んでいないことを確認し、コーヒーショップで夕食を買い映画館に戻ったのが10分前。熱いコーヒーを一口飲み、フォカッチャの肉サンドを急いで食べる。雷蔵の炎上はとてもいい映画だった。いつかもう一度見る価値がある。映画終了後、ブルシットジョブの本があることを確認し、シノビリフレを買うことを決心し家に帰る。帰り道でエッグタルトを食う。夕食は3点で1200円。量は少ないが寝るまで腹は減らず、心が荒むような味ではない。何となくコストパフォーマンスは悪く感じるがQOL的には1200円でも許せてしまう。絶妙な価格設定。帰宅後風呂に入り、髪は乾かさず、雑誌のアンケートを書く。カフェインが悪さをして夜遅くまで起きてしまうし、翌朝も頭が回りっぱなし(これは朝の緑茶のせいだと思うが)。面白い気分だが多少困る。