日曜日
朝、鍋を作る。楽だったつもりだが認識よりパワーを消費したためしばらく萩尾望都の展覧会に行くか考える時間がたつ。あまり馴染みがない点が迷うポイントだが、最終的に馴染むか行って確かめる気分になったため行くことにする。初期の線が好みだと判明。細かい線は良いイメージになった。思いのほか時間がかかったため帰りは徒歩でラジオを聞くことにする。ちょうどいいことにラジオが終わる時間に帰宅。鍋を食べ。映画に行く。映画音響のドキュメンタリー。映画の音がセリフと効果音と音楽に分かれることを理解。実際の音よりグレードアップさせて状況に応じてバランスをとるために各プロが頑張る。その情景が日常で頭がよぎるようになる。帰宅後風呂と鍋。風呂前に水を飲みすぎて腹を下す。