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2026.02.12
2025.10.18

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風呂周りの調子が悪い。風呂に入るタイミングを逃したので早めにスタジオ入りし、温泉に行く。山の方の温泉に行き着いた。温泉水に体を浸すのはとても良い。しかし、牛乳がなかったので近くのコンビニに行くことにしたのだった。牛乳500ml。思ったより多い。間の抜けた時間だと思っている間、店の奥からドタバタとした物音なのか大きなささやき声のようなものが響く。怪訝に思っていると突然、店員がこちらに来て「飲食中に店内を歩くのはおやめください」と話しかけてきた。店員も私も把握していない何かが、そこに居たらしい。と、ここまではふつうの怪談だがある問題がある。最初に行ったスタジオは、たびたび幽霊の噂が立つ。山の方の温泉は西南戦争で有名な地域だ。例のコンビニはかつて古びた骨董屋だったらしい。心当たりが多すぎる。この話、どうまとめれば良いのだろうか。

風呂の話に戻す。その後、風呂は直ってはいないものの、応急処置のノウハウを編み出して入浴に支障はない状態である。ただ、多少面倒くさい。そうなると風呂に入るついでに何かやらないと損をした気分になってしまう。試しに風呂場で体操をしてみることにした。服を脱いだ状態でスクワット、壁に寄りかかってプッシュ、上ひねり押し出し…と呼べそうななんか体操っぽい動き。プランクができない点を除けば運動に快適。汗ばんだかもと思ったらすぐ流せてとてもストレスレス。適当な動きが功を奏したのか新鮮な部位が疲れる。いろんな理由で運動の習慣が途切れがちなのだが、今度こそ続けられそうと思った矢先、ほんのりと体調が悪くなる。なぜか運動を続けると体調を崩す。今回は負荷が小さいと思ったのだがあてが外れた。全裸というのは思ったより体に悪いのかもしれない。

その間、いくつかのイベントに出かけた。かんまちあでは以前ポランカで仮面の展示をしていた奇術師が営業しており、別の営業モードだったからか仮面をつけておらず軽妙なトークを繰り広げていた。奇術というのは、見たことがないスポーツのようである。どの段階から凄いことが起こっているのか良く分からない。それをうまく演出することがカギである。また、翌日にはアンティークマーケットがあり、90年代のアニメグッズを買った。そういうものが一握りある。

コーヒー屋。yuki絵展示。

他にはライブ等があるが長くなりそうなので分けておこう

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