240711特区松久峯文回「船盛り体験付初心者即戦力シンセ講座」特設ページ

告知の詳細はこちら
日付:2024.7.11
とき:open 19:30/start 20:00/close 22:00
場所:鹿児島,天文館WORD UP STUDIO
費用:1000円+1D

Slow Motion Dazeの松久峯文(ホウブン)です。
このページは7月11日の特区のワークショップ部分の特設ページです。
ワークショップは20:00から21:00その後、22:00までフリーセッションタイムに移行する予定です。
事前にホウブンに連絡をしてもらえるとワークショップ前により詳細な資料を送信するので、ぜひ連絡をください。

もちろん、当日の飛び入りもOkです!

今回の特区の前半は、峯文主催のワークショップを行います。
普段わたしがライブで使っている「船盛り」をみんなで触ってみよう!
と、言う趣旨で
ゼロベースから(即興演奏的に)最低限プレイできるために、
ザックリとシンセサイザーの使い方について説明します。

音を出す楽しみに特化した、初めの一歩の部分だけを厳選して説明する予定です。
厳選した分、むしろあらゆるサウンドガジェットに応用できるだろうと思います。
ワークショップの前半は実際にシンセサイザーのソフトを触りながら基本的なパラメーターを説明します。
後半は、船盛りの構造について説明して、船盛りを触ってもらう予定です。

シンセサイザーの基本を説明するために、ニンテンドーDSのソフト「KORG DSN-12」を使います。
このソフトはシンセサイザーの音づくりのと作曲(打ち込み)の機能があります。
今回は「とりあえず音を出す/音を変化させる」事に絞って説明します。
ボタンを1つ押して、タッチパネルを触るだけでシンセサイザーについてある程度分かるようになります。

船盛りは複数の機材が組み合わさってできています。
機材が複数あると、機材の間で相互作用がある場合があります。
ボタンを1つ押すだけでは音が出ないことや、ノブを回しても音が変わらないケースが増えたりします。
しかし、プレイの幅はとても広がります。
船盛りの仕組みを簡潔に説明するので、誰でも音が出せるようになります。

また、機材ごとに様々な音の出し方があります。
特にNintendo Switchでの操作は自由度が高いので自分だけのスタイルに挑戦してみてください。

連絡はホウブンの各種SNSとこちらの予約フォームから承っております。

当日参加も歓迎です。
事前にホウブンに連絡をしてもらえるとワークショップ前により詳細な資料を送信するので、ぜひ連絡をください。


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