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2026.02.12
2025.10.18

diary250410

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微っ妙に小さいタスクが見つかるので気持ちの容量に負担がかかっている。

こういう状況になってやっと机を片付け出す。いや、目立ったゴミをピックアップして、崩れた山を整えると、空いたスペースが出来上がり、ノートと何かしらのオブジェを置ける。気持ちだけは落ち着いたような気がする。果たしてそれで良かったのか。何もしていないよりかは生産的だが、非生産的なことをする地盤が整ってしまったのではないか。

湯湯。YUYU de OYOYO。手芸で文字を縫い表したキーホルダー大のもの。文字布の透けや、縫いつける糸、綿の盛り上がり。必然性のある立体感なのだろうか。

バンドのスタ連。大野の音源からではどうしろと判断に困るものだったが、すべて切り捨てて大野そのものを観て判断した方がこちらがやることが分かりやすい。体そのものの方が正確に現れる、みたいだ。一般論ではなく、人ごとの適性だろうか。

映画、トワイライトウォーリアーズ決戦!九龍城砦。アクションの良さはピカイチだと思った。多少現実離れした雰囲気だったのだが、何でもありだとしたらもう少しインパクトのある表現があった方が好み。キャラクターが立っていて面白いのだが、もうちょっと描写してほしかった。オマケ映像でカットされたシーンがあったのた、悪役の悪役行為のシーン。ストーリーの理解的にはカットされていても理屈で分かるのだが、心ではそんなワンクッションがあった方がしっくり来たと思う。それはそれとして、その日は雨で靴下まで濡れてしまって、ムードが出た。

映画に出るまでにシャワーを浴びていたのだが、雨のせいか帰宅した時点で体に違和感があったのかもしれない。翌朝の風呂メーター(体感的に風呂に入ったほうが良いのではと思うようになる尺度)が2倍くらい進んでいた。

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