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2026.02.12
2025.10.18

diary250428弾き語りの世界観表現は難しい。

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ドリンクバーの炭酸水は薄める前提なのでむやみに強くて楽しい。

色々考えながら寝ると起きた頃ある程度まとまっているので便利。

ライブに行く。先日スタジオに行った時、器官やシュレのクノ氏の演奏の音が聴こえて気になっていた。ギターが12弦になっていてすごい響いたので面白かった。

有馬悠生も気になっていた。どういう佇まいか説明が難しいと思っていたが、ライブ後に古着を着こなしていて腹が立つと言う旨を褒め言葉的な文脈で言われていて納得した。言われているところを見てやっと納得するレベルには、パフォーマンスが好青年なのだ。

県外ゲストの黒谷ギューンも説明が難しい。パッションと言うべきかパンク文脈のようなギターの弾き語りで、どちらかと言うとネタ寄り。曲の中に独自言語で歌もある。独自言語というのは世界観を表現するのに適している。風のクロノアというゲームがある。ファンタジーらしい世界観らしい言葉で、ポップ寄りに可愛いキャラのアクションゲームである。主人公の二段ジャンプのボイスが「ワッフー」でレッツゴー的な意味で「ルップルドウ」と言う。そんな言葉選びがファンシーファンタジー系のアクションゲームらしさを演出していると思う。ギューン氏の言語体系は勇ましく、どこかしなやかで竹のようなイメージある。単語は覚えていないが物販に対応表がある。しかし、最後の挨拶はドイツ語にしか聞こえなかった。ダンケ(ありがとう)と。

ライブ前に替えのハードディスクを買おうかと思っていたが店にあるのは何かちょっと高いSSDだけ。牛乳を買って帰った。

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