六月燈は誰か、主に地域の子どもたちが書いた灯籠をみるのが楽しみ。なので、昼間の混んでない時間帯に神社に行く。前もってビンゴを作ってみたら面白い。絶妙にあるか無いか分からなさそうなアニメ等を考えるとゲーム性がある。やはり紙のマンガの人気作ではなく、アニメ化されたもののほうが見つかりやすい。しかし、にゃんこ大戦争が何経由で広まっているのかは分からない。
県立博物館に行く。詳細は語らないが、特別展示の内容が気になるという話を知人としたので、見に行く事にした。愛が強すぎてデリカシーの面で不安があったが、 入り口から近い順にテキストやイラスト、写真、実物と徐々に段階を踏んでいこうという意図は伝わった。しかし、入り口にあるのは写真なのだが、何なのかよく分からないアングルのものだったり、よく分からない体験コーナーも設置されていてセンスがあまり理解できなかった。思ったより頑張っていた分、辛かった。
コマンドーがBSで流れていた。面白いのは分かっているのだが、想像以上面白いので観てしまう。原語の声はシリアス。新しいツッコミどころに気づいたり、逆にツッコミどころの理由を思いついたり発見があった。主人公がさらわれた娘の居場所を知らないまま敵のアジトを無差別爆破するシーンが有名。よく考えると娘の位置はカンで分かっていたし、娘も父が無差別爆破するのが分かっているのかもしれない。主人公が敵を裏切ったのが発覚してしまう時間になったので、大げさに爆撃して人質=娘に手をかけられるより主人公の迎撃に意識が向くようにしたかった、という仮説を思いついた。あと、ロケットランチャーの説明書を読んでいたら前後は間違えないのではないかと思う。敵サイドはあの女をナンパした所が一番の敗因だとよく思う。
TVerでドンブラザーズの映画があったので観てしまう。頭が痛い内容だ。いつか説明したい。
スタ練。セガワ氏が来ないうちにドラムをやってみていたら、バスドラの様子を見るために屈んだ瞬間腰が怪しくなったので困った。
雨靴はオーバーサイズにしたら靴下を巻き込んで下ろしてしまう。新しい雨靴は足にジャスト気味にしたら靴擦れを起こしてしまって悲しい。

