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2026.02.12
2025.10.18

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朝食を作る気マンマンだったのだが用事が入ってしまう。用事を済ませたついでに六月堂の灯篭をチェックする。小学生の絵心とか流行をチェックするいい機会である。鬼滅が減ってマッシュルが増えた…というか顔に線を描いたらマッシュル感が出るデザインの勝利だと思う。あとは玉江小のいくつかのクラスは全員長ナスの絵を描かされていたり、大きな灯篭のイラストなのに記名が単著だったり見どころが多い。

朝食を抜いた…外に出る代償行為としてチェーン店のコーヒー屋でモーニングを食べる。単純にホットサンドだけでは物足りなかろうと思い、サラダを足すと、瞬間的な栄養補給にしては重く、ブランチとしては物足りない微妙なめしになってしまった。そもそもホットサンドの味が濃い。普段家で使うスライスチーズとハムは薄く、申し訳程度の栄養補給にはちょうどいいのだが、それぞれ2.5倍量分厚いような気分でファストフード的だった。何か、一口つまんでは作業をするようなひと時に適したような味わい。ふとレシートからアクセスできるアンケートに丁寧に回答を始める。「思いつく改善点」のような設問に「特にない」の項目が用意されてない。無回答を許容しない向上心溢れすぎる設計。「強いて言えば…返却カウンターが…ごちゃごちゃしている気がする」とか文をひりだし一仕事終えた感覚になる。このタイミングで日記を進めたらよかっただろうと思うが、どうも特に確固たる意志もなく30分以上いるのは何となく申し訳なく思うタイプ(明確に待ち合わせだとか時間つぶしの意思があれば90分は居着けるとは思うが)なので店を出る。

博物館などの展示が面白いシーズンなのだが閉館日なのであきらめて帰宅。

日記を書くも、朝食のミスが響きどうも昼間なのに腹が減るので、早めにお好み焼きのタネを作り、小さめのものを一枚一枚一時間ごとに食う。キャベツだけでもOKなのだが、余らせていた豚肉をラストにはつける。肉があったほうが完成度が高い。

その後、凡の野の花氏のライブペイントへ。割と凡にいる印象のワダタク氏は状況状況で心地よいパフォーマンスをするのだが、ここぞと言う機会でしかライブに遭遇しない。ライブペイントもイパネマのときと違いキャンバス床置き。それを色々動かせるほうが自由度が高い。

その後ジョリパで知人と話す。こういう機会のとき毎回思うのだが、皆、飯を食いながら話すのが上手い。いつの間にかパスタを平らげていた。

そして凡に行くといつものメンバーがいた。その時スタジオを借りていた人と、エレクトリックイールショックの裸のドラマーはちゃんとイスに敷物を敷いてプレイしている、という話をする。

夜中だったのでスーパーに在庫がなかった。

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