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diary260210鹿児島国展など

夜、ふと起きてスーパーボンバーマンのBGMを聴いているうちに夜ふかししてしまった。市立美術館の鹿児島国展に行く。毎年レギュラーメンバーが各々の確立したスタイルの作品を出す。おおよそ大体同じといえばそうかもしれないけど、毎年観に行っていると確かに各々新しくなっているのが何となく分かるのが不思議だ。ただし、知人の大氏はメンバーの中では作る絵の差が大きい。黒い沼のようなテクスチャーに色やデフォルメがアニ――――[続]
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diary260209まずいトンカツと赤塚卒展

朝飯が面倒臭くてあっという間に昼飯前になってしまった。とんかつ屋に行く。正直、とてもおいしくないとんかつ屋だった。とんかつを名乗る割に食パンみたいな味の主張が強すぎる。衣からパンの味がする。薄いトーストの間に日の通った豚肉があるような。スーパーのトンカツとかトンカツ弁当のトンカツとかの方がおいしい。しかし、身近なトンカツを食べていると、カツサンドの幽霊を食べているようなその味が目新しく思える。たま――――[続]
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diary260208雪の中の

どうやら雪が降るらしい。出水の方に行きたかったのだがあきらめる。カードゲームのカードにスリーブ(保護用の硬めの袋)を黙々とつける。おろしたては何となく滑りすぎる気がするのでしばらくなじませる。そうしているうちに夜もふけてきたのだが、雪が降っている気配は無い。昼に起きたら雪が軽く積もっていた。日が出てから降ったのだろうか。納得できない。何か変な時間に何かを食べる。家にある何かを。市立美術館に行ったら――――[続]
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diary260207雪の前日

電車で移動したい。松元に行く。中央駅で1時間くらい電車を待つ。中央町を散策するには短いが、駅ビルをチェックするうちにあっという間に時間になる。いろんなパーツを買う。松元駅から体育館の方に歩く。冬はほかの季節より殺風景だがアイガモ的な水鳥は川を泳いでいる。警戒心が強く、河川敷の上であくびをするだけで飛んで逃げて背後の方でガァガァと抗議だか捨て台詞か何かを鳴らす。良い感じに坂があって体育館に着く頃には――――[続]
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diary260206野菜を切らねば

なんやかんやで先延ばしにしていたサトイモの皮むきをせねばならない。散髪に行ったときに茹でると手でむけると聞いたので茹でてみる。面倒なことにはかわりはないが、確かに途中でくじけないくらいにはサトイモを全てむくことができた。そのまま、ダイコンとニンジンを切って煮付けを作る。肉も入れる。エンドウを添える。いつも野菜を炒めるか煮るかしかしていないので手抜きのような気もする。味を変えていれば良いのだろうか。――――[続]
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diary260205期日前投票

体調が微妙に悪いという話ばっかりになりそうだったので日記を書くのが憚られた。それにしても麺類ばっかり食べていた。右肩甲骨の奥のほうが痛い。。起き上がるのが嫌になる。変な姿勢で長くいたのが原因かもしれない「マニキュア(SlowMotionDaze)」でも一人合気道でも右肩を酷使する。かばんも右肩にかけがちだ。貼るカイロで温めること数日、次第に痛みが引いてきた。鼻水も出ていた。両鼻が詰まるのは風邪の時――――[続]
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diary260202

衛府の七忍を読む。古い日本を舞台にどんどん面白いキャラクターが出てきて徳川家康の子分を倒す話。面白かったのだが、登場させたいキャラのそれぞれのファーストエピソードを描ききって満足したから、良い感じに集合させて「完」させたようなストーリー展開。驚いた。満足したのかは知らないが、やりきったのなら仕方がねぇと思うくらい面白かった。釜揚げうどんを食べる。釜揚げうどんを注文する。つゆは使わず、揚げ玉を入れた――――[続]
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diary260201

野菜炒めと袋麺の味噌ラーメンを合わせて食べる。ネットでラーメン再遊記の無料配信があった。セカンドライフ的なストーリーとして知られているが、プロダクトの「型」の話としても面白い。しかし、一気に最初から読むと袋麺に言及するところで眠くなってきてしまう。単純に読んでいた時間帯の問題だろう。とりあえず袋麺のワードだけ頭に残る。作りおきの野菜炒めを鍋で炒め直し、丼に入れる。そのまま鍋に水を入れて沸騰、麺をほ――――[続]
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diary260131シマカミリッカ

冬の企画展「光のもよう◇浮かび上がる文様 シマカミリッカの世界展」  (企画展のリンクがわからん)シマカミリッカ氏の作品がどんな物体か一単語で伝えると「デコレーション」である。塗料が「ぷっくりシール」のように膨らんでいて、ラインストーン的にぎっしりと弾幕を描いている。奥の方に何か背景が薄っすらと見える。塗料の並びは背景に沿っていたり、背景よりも隣の「盛り」との距離感を優先して置かれたりしている。こ――――[続]
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diary260127ラーメンの食べ方

掃除は面倒そうな作業があっという間に終わったうえに、「カビ取り職人」がものすごい勢いでカビを除去したので特に書くことがない。水拭きした壁を乾くのを待つ間、ラーメン屋に行く。野菜増し、チャーシュー増し、温玉、替玉有りと腹具合に対して調整がきく店。野菜増しに細麺、温玉のトッピングを注文。温玉を温めつつ、野菜をスープの下に移動させて細麺を浮島のように露出させる。少し淡めにスープと絡んだ麺を完食し、すかさ――――[続]
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