未分類

未分類

diary250419

夜、暑さでよく眠れない。朝方シャワーを浴びたら不快感が無いのでもっと早くやればよかった。そう思いつつも、夜中シャワーを浴びたら完全に目が覚めてしまったと思う。睡眠不足は記憶の定着が悪い。昨日は何をしたのか覚えていない。野菜炒めの写真しか記録が無い。メンチカツが写っている。おととい、かき揚げ丼を買ってしまったから食べるタイミングを失っていた。具にしいたけの茎が入っている。野菜をまとめて切っていた日だ――――[続]
未分類

diary250417

週刊少年マガジンのグラビアの撮影地が鹿児島だと聞いてちょっと立ち読みしたら、思ったよりランドマーク感が無かったので釈然としなかった。水着とかの写真の前に日常デートっぽい想定の写真があり、その背景がどこかわからないがうっすら見覚えがある。それ以外は背景はボケていてよく分からない。何に対して納得していないのかよく分からないので、とりあえず知り合いに話してみたところ反応は薄い。要件としてあまりにも漠然と――――[続]
未分類

diary250415

景気づけに甘いものを食べようと思ってコメダコーヒーに行ったらカラムーチョバーガーを注文してしまった。近いうちにぜったいチリソースを自炊しようと思う。コーヒーを焙煎したいところだが、ちょうどいい上に安いコーヒー屋があり、豆を買ってしまう。まだ、焙煎を改善する仕組みを思いつききっていない。机を片付けたので音楽鑑賞が捗る。積み物品が多いので、とりあえず済の箱にまとめておく。ものを飾るために金網のディスプ――――[続]
未分類

diary250414

暑い、と思うとき実際に暑いと思っているのではなくそういう時の生理反応を認識して、暑いと思っているのではないだろうか。例えば汗をかいていなければ温度が高くても暑いと思わないかもしれない。逆に、汗が出てしまえば温度が低くても暑いと思うだろうか。「怒り」に置き換えてみる。怒ったとき、つい頭の巡りや速度が上がる気がする。だからといって、その状態のとき必ず怒っているとは限らない。と言うところまで整理した。特――――[続]
未分類

diary250412

濡れた靴にストーブとサーキュレーターを当てると靴箱の匂いが部屋に充満したのでコーヒーで上書きする。遅い夜。遊びの待ち合わせに町に出たが会えなかったのでブラブラしたら見晴らしの良い飲み屋で知人が飲んでいた。しかし知人一行しかいなかったし何となく閉店間際らしい雰囲気だった。宇宿郡元方面に行く。ブックオフで忘れてもいい程度の何かを見つけた。買わなかったのだが、3分記憶をたどってみると家にある物のミニチュ――――[続]
未分類

diary250410

微っ妙に小さいタスクが見つかるので気持ちの容量に負担がかかっている。こういう状況になってやっと机を片付け出す。いや、目立ったゴミをピックアップして、崩れた山を整えると、空いたスペースが出来上がり、ノートと何かしらのオブジェを置ける。気持ちだけは落ち着いたような気がする。果たしてそれで良かったのか。何もしていないよりかは生産的だが、非生産的なことをする地盤が整ってしまったのではないか。湯湯。YUYU――――[続]
未分類

diary250408

ライブも終わったので、特に何もない時には出不精になる日々。疲れか。地盤固め的なことをやりたいと思っている。ハーブとか。「鹿の国」という映画を観た。諏訪の自然や人々、宗教のドキュメンタリーだ。どことなくキャラが立っている人々、鹿、鹿の生首、社務所?など興味のあるものが多い。生活のディテールのある空間、祈りの風景、それらの類が好きだ。扱う素材が良いので、それだけでオススメしたい。しかし、別の方向でも興――――[続]
未分類

diary250406日置永吉マサラパーティーからの徒歩

尿意を押して二度寝して、夢の中で公衆トイレに行って放尿しかけてやっと起きるくらいには歩くのが億劫。昨日の疲れが残っていた。シャワー等浴び、作り置きを作りながら予定を考える。日置永吉のカレー屋のパーティーがある。よく目にする店が出店やフライヤーを作製しているイベントがその日催される。行きたいが遠くて行きにくい位置にあるため、ライブ翌日は見送った方が賢明とその時までは判断していた。が、テンションが高か――――[続]
未分類

diary250405

ライブ前は色んな人に直接会うように努めているが、疲労が溜まっているので休むことに専念する。明日のライブの食事を考慮して、朝食はハニーベーコントースト。夕食にご飯を炊いておけば翌日の朝までは持つ。鍋物も一度に2食分以上作れるので、とりあえず野菜を切って準備しておく。放置していたメダカや鉢植えをチェックするとハーブは枯れていたが、雑草の寄せ植えを作っていた鉢は生きていた。夕飯時。カレーを作ることにする――――[続]
未分類

diary250404

量が多い飯屋に連れて行ってもらったらとても風情がある店だった。こういう内容の日記にしようと思ったけど家に帰るときには怒りがこみ上がっていた。そもそも、その店には十年以上前に行ったことがあり、不愉快だった事だけは記憶していた。もしかしたら経営が変わっているのかもと思い、店に入る。電気代を節約した古書店くらいには薄明るい照明。いくつかのテーブルのうち1つでおばあさんが漬物を仕込んでいた。カツカレーを頼――――[続]