未分類

未分類

240608

今日こそはラー油を作る。朝、油に具を浸けるのでついでにご飯を炊くとライフのステージが上がる気がした。しかも実際便利。朝のうちにネギを切っておく。作業を挟みつつ、明日の大野の旅程をまとめつつ、夕飯の準備。作り置きのニンジンを切りまくる。生姜も切る。油に火を入れる。料理酒と唐辛子を入れる。ラー油できたっぽい。その後、文中では省略していたチャーハンの具を準備していたものを鍋に入れてラー油で炒める。タッパ――――[続]
未分類

240607

やることがあったのだが、知人の用事に同行する。待ち時間、あたりを歩いていると新興宗教の建物の駐車場にスマートフォンが落ちていたので、建物の中に入って落とし物を渡す。恐らく受付の人だろうか、読み物を読んでいた中年の女性はスマートフォンに疎く、スイッチの場所を尋ねてきた。待ち受け画面を出すと、色鉛筆で書いたようなビタミンカラーのなじみのないデザインの観音様のようなイラストが出ていた。その後たらふく飯を――――[続]
未分類

240606

昨日は運動もせずシャワーのタイミングを逃した。そのため2日分くらいの運動をしようと思った。が、玄関の向こうに人の気配がしたのでしばらく息を潜めていた。普段より負荷が強い運動をしたら疲れたので、シャワーを浴びた体を冷やしながら少し動いた。体感的には1.75くらいの運動だった気がする。昼食は取らないつもりだったがおかしを食べた。思ったより疲れていたらしい。その後、スタジオ練習の準備。大野のデモ音源から――――[続]
未分類

240605_TeXでコマ割りしてみる

体調の都合でライブの二日後が実質的な再稼働日。今回はちょっと忙しかったので一度に数日分日記を書くことになったのだが、日がさかのぼると思い出そうとする分時間がかかる。うむ、コスパが悪いと思いつつ、気軽に始められそうな作業にとりかかる。正直、マンガの訴求力にあこがれを抱いていて、マンガを出力できたら面白そうとずっと思っていた。そういう経緯があり、ハンターハンター遺産相続編…いや、王位継承戦編?であった――――[続]
未分類

240604

金曜日辛気臭い気分になりながら体を起こして美術館に。大野の家に用事があった。ライブ関係の準備を済ませて、大野にハーブティを飲ませてみる。鍋が使えなかったので電子レンジで湯を作ったのだがどうも抽出が悪い。大野は怪訝な顔をした。その後、間をおいて味が出てきたのか、単に慣れたからか、飲み切っていた。メンタル的には調子が悪かったので帰宅後は寝込んでいたのだが、夜更け前に目が覚めたので自室を掃除した。物理作――――[続]
未分類

240531

どうも頭が働かないので風呂掃除。その後、パン屋に行きホームセンターを見る。メダカは物産館で売られていたものと比べると高い、ということが分かった。三色のメダカがいれば買っていたのだが。ハーブを買う。2~3日に一杯ハーブティを飲み続けられるくらいにはしたい。鴨池のダイエーに行く。大野に渡す文房具を買う。おもちゃは…安くなっていたのだろうか。ファンタのレトロ味を飲む。昔のジュースみたいにふざけた味がした――――[続]
未分類

240530

映画に行こうかなと思っていたら割とモチベが上がっていたので作業。ブログのレイアウトをもうちょっといじる。CSSいじりは楽しい。告知の掲載位置とモバイル向けのレイアウト調整を行う。映画に行きそびれたので、撮影スペースの掃除、メダカの藻の入れ替え(孵化準備)などを行う。はやめに夕食を済ませて映画に行く。関心領域。その後レミーでぞっこんLOVEのライブへ。楽しい。その後、ぼんやりしていたら人が大体いなく――――[続]
未分類

240529

朝、メダカ箱の水があふれていた。その後、割とライブに近いスピードでエクササイズしたら割と疲れた。プロテインを飲む。時間の長さよりスピードね。タイムでハーブティを作ると割とおいしい。喜八郎の人形劇を見る。デレステのスシローをスタラン15までやって放置。ファイルアップロード制限の調整。バンドのアルバム購入者用コンテンツのページを更新。このウェブページの設定変更。告知を上の方に出すようにした。しかし、w――――[続]
未分類

2024.6.13.インプロセッション(ワードアップ)参加!特別に香川からゲスト!観覧可!

鹿児島のインプロセッションサークルとも言える『特区』。ホウブンはそれのレギュラーメンバー的存在ですが、6月は香川のユニットが来られるとのこと。普段よりショー的な側面が強くなる模様。来てください。
未分類

2024.6.2.バンドライブ(ワードアップ)あるから来て!

先週に引き続きバンドのライブです。曲も数曲入れ替えるので準備が割と忙しい。ポテトジーニアスは大野からよく話があるが実際のライブは見たことが無い。果たして我々と合うのだろうか。特に、河童モルヒネとヤモリ氏のデュオとの相性は想像がつかないが…?詳細はバンドのホームページにて。