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何だかんだギリギリ大分ライブ(diary251011)

大野宅近くに集合して出発。一緒に出演する勃起犬とは別々に向うことになっているのはその時知った。移動時間に8時間見積もって、その上天気は晴れらしいので間に合いはしそう。ちなみにナビ上の移動時間は4時間半だ。SAで鹿児島土産を買って熊本へ。弁当屋で軽く食事。ちくわの中にポテトサラダが入ったやつを食べる。そうしている間に瀬川氏がうどんを食べる。頼んですぐ、食べやすいうどんが出てくる店だった。車のナビとス――――[続]
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バンド動画(大分県)by asumi kunugi

2025年10月11日のバンドライブ動画が椚氏より公開中です!是非!椚氏は昨年のドラゴンの動画も投稿しているのでそちらもご覧ください。
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大分、ライブ後から帰るまで。別府散策。diary251012

ライブが終わると勃起犬と共同で泊まる宿に荷物を置いて夕飯を探す。大人数食べられるちょうど良い店が見つからない。夜の大分を歩きたいグループとさっさと食べて休みたいグループに分かれる。夜の街を歩く。どうもキャッチの人に避けられているらしい。メンバーを見直すと普段着の男女2人と、レインコートの下から調理着をのぞかせる私、半袖半ズボンでクッキーの箱を掲げる瀬川の四人だった。普段からあまり話しかけられないの――――[続]
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映画『アイカツ︕×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ︕-』感想など(diary251015)

ちょっと面倒なやり取りが複数方向からやってきて、ムキーッとなったので癒しになりそうな映画を観ます。アイドルのアニメについてアイカツ×プリパラ、どちらも(主に)小中学生くらいの子どもがアイドルをやるアニメ。番組の中盤くらいにCGで制作されたライブのパートが入る。『プリパラ』の方はファンタジックな世界観でドタバタしていたので疲れた頭にはちょうど良い。『アイカツ』は(プリパラと比べると)比較的まじめで学――――[続]
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探し物が案外早く見つかる(diary251013)

鹿児島に帰ってまだ頭や体にダメージが残る。車の掃除やら買い出しやら行っているうちにイベントに行き逃したのだからまあ釈然としない。頭が痛いのはどこを鍛えれば解決するのか。道中、売れ残りのパンをまあまあ安く売っている店を見つけたくらいの収穫はあった。凍らせておいて温めると値段の割においしい。記念に、記念になりそうな番号でロトくじを出す。その日のうちに当選発表なので手っ取り早いと思ったら、抽選は夕方らし――――[続]
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映画『狂い咲きサンダーロード』感想など(diary251008)

映画『狂い咲きサンダーロード』:荒廃したディストピアアクションかと思ったら、割と庶民的な暴走族の話。いや、暴走族どころではない。とんでもない展開の結果、第一印象通りの映画だと分かった。冒頭のノイジーなシンセとともに煙が湧く。夜、おびただしいライトとゲインの荒い粒子の中、バイクが走る。暴走族のチーム達は和睦を結ぶようになる。それが耐えられない主人公達ははぐれものになり、仲間達はどんどん居場所を見つけ――――[続]
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出かけて疲れる事について(diary251007)

車の運転はだいぶ慣れてきたとは思うのだが、慣れてきた割には疲れが蓄積するのであまり納得はしていない。乗り慣れる前はロックマン8のフロストマンステージくらい反射神経が必要だと思っていたのだが、要領が分かってくると全く違うことが分かる。例えがわかりにくい。そのゲームには高速スクロールでボードを走らせるステージがあり、ジャンプやスライディングなどの標識が出てくるのでそのようにして障害物を避ける。矢継ぎ早――――[続]
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鹿児島電子音楽倶楽部vol.2(diary251004)

鹿児島電子音楽倶楽部vol.2: WARP & SUZUらがドラムマシン・ベースマシン・グルボを揃えた正統派マシンライブ。大野は打ち込み+ギターの歌モノ。層が広がって、オススメできる客層が広がった。deek氏がサンプラーにアニメのセリフを入れていて、ヒップホップとのビートとのギャップが面白かった。臣氏(Masaomi Tsuzurabara)が開発したシーケンサーのプレゼンを行っていたのもビックリ――――[続]
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KISSのバンドTISSUEとモバイルオーダーdiary251005

TISSUE 結成30周年記念ライブ :KISSのトリビュートバンドTISSUE。ライブハウスSpeedKingのおぐさんがメンバーで、宮崎の番組に私達が出演する際にもお世話になった人たちである。あの時は我々ながら良くやったと思うが、TISSUEの腕前に圧倒されてしまった。県内最大のライブハウスでの公演に何が起こるか楽しみしている。聴きやすく、さりげないプレイにも何だかテンションが上がった。(理論――――[続]
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映画『エイタロウ』感想。リアルな兼業役者魂と染み出る鹿児島要素

映画『エイタロウ』観ました。役者魂を表現する勢いがとてつもないケミストリーを産んでいます。実話ベースとベタのギャップで見える熱気鹿児島を舞台に、契約社員と俳優業を両立する既婚の主人公。自身の身の振り方に迷った末、主人公は生き様をぶつけるべく舞台の公演を決断する…といったストーリー。強く妙に真に迫った勢いが印象的。主人公が契約社員をしながら活動をしているのは役者本人の生涯そのままで、妻役も役者本人の――――[続]