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diary521002

実家のPCの電源が勝手に点くと言われ設定をチェック。十中八九操作ミスだと考えられるのでミスが起こりにくく、分かりやすい操作方法を考える。ついでにFTPクライアント(ファイルを転送するソフト)の設定も行う。知らない間にGoogleDriveの設定が七面倒臭くなっていたのでレンタルサーバーを使う。手間取ったが、結局は打ち込む情報を間違えていたりタイプミスをしていたり凡ミスが重なっていた。昨日の夜買い物――――[続]
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diary251001

両親に料理を作っているが2回続けてパスタを出したことに難色を示されたため方向性に苦しむ。図書館のレシピ本か何かで活路を開きたい。ついでに市電のカードのポイント増しが今日までなので積み増しを頼まれる。こういうのは前もって少しずつやっておくべきなんじゃないかと思ったが出かける口実にはちょうど良い。数日ごとの主食をどうするかは分からなかったが、図書館の雑誌のラインナップはなかなか侮れないと思った。本屋の――――[続]
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映画『ババンババンバンバンバンパイア』感想と深夜フェリーdiary250929

映画『ババンババンバンバンバンパイア』:銭湯で働く吸血鬼が、愛する銭湯の息子に彼女が出来ないように奮闘するコメディ。綺麗な男性がとことんバカをして、吸血の概念によって人間関係がこんがらがるのがウリ。ロジック的には面白いが、バカらしさがあまり伝わらなかった。『18歳童貞』(を吸血したい)のワードは作品がコメディだと主張するのにベストではあったが、俳優陣のイケメン加減が個人的に刺さりすぎた。朝、粘土で――――[続]
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友人とドライブdiary250928

ギャラリー久永、オリタシュンスケアーカイブ展『BY THE WAY, ON THE WAY』:線の人物イラスト。過去の展示の解説やちょっとしたプロフィールを交えた振り返り。久永のモデルルームらしい内装と合っていた。広いので、余白がどれくらいあるか分かるくらい離れて見られたので良かった。日めくりカレンダーの上に描くイラストは線は同じ太さだけど、黒や朱や青の上だと膨張率が変わって面白い。ポランカ、dé――――[続]
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映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』感想diary250926

オダギリジョーが犬どころではない映画を観た。変な映画だったので、観るならなるべく先入観の無い状態で観てもらいたい。ただ1つ言わせてもらうと鹿賀丈史はとんでもない。テレビシリーズではオダギリジョーが警察犬の役をして事件を解決する話だったらしいが、観てないので知らない。序盤はハンドラー(警察犬のパートナーの警察官)が受け持ちの警察犬がおじさん(オダギリジョー)に視える話。警察犬だけでなく、周囲の警察官――――[続]
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怖いのか怖くないのか分からない話diary250924

背筋が微妙に痛いのは高速バスのせいなのか歩いたせいなのか気になる。背筋を鍛えたらいいのだろうか。行きつけの床屋に行く。猫がいる区画。床屋は今は猫を飼っていないはずなのに窓から猫が見える。隣の家の標札の名字がちがう気がする。床屋の中に人がいない。電話でもかければ居るのかいないのか分かるのだが、そういう時に限って携帯電話を忘れる。裏に回って呼び鈴を押す。反応が無い。違和感がまとまってなんだか怖くなる。――――[続]
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高速バス4.5時間の過ごし方diary250923

高速バスに乗る。きっと高速バスに乗ったときの話はいつも同じかも知れないと思って、旅行記とは別のページに書く。1時間に1度の便。帰りたくなる兆候を感じたのでチケットを取る。無予習なのでリミットが分からないが1時間後の便を予約できた。もしかしたら予約できなかった可能性もあるので、帰りたくなくても終電の1つ前の便のチケットを取れるか確認するつもりだった。クレジットカードの認証用の端末を忘れたので、コンビ――――[続]
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福岡の自由時間、まわる場所diary250922

用事があり、福岡に行くことになった。2日に分けて時間的な拘束がある。前日にJRのアプリを入れて気合を入れていたのだが、決済の認証に必要な端末を忘れていて結局現金で払った。さっさと行ってさっさと帰りたいくらいの意気込みだった。上手くいかないことがあって早速、意気消沈していた。足代は向こう持ちなのでそこまで悔しく思う必要は無いだろう。しかし、用事は想像以上に重労働だった。寝るより先に憂さ晴らしをしたい――――[続]
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カツカレー好きな親戚diary250921

親戚の集まりがある。親戚と合流するために喫茶店で時間をつぶそうとしたら丁度モーニングのサービスが終わる時間だったので慌てて頼む。疲れそうな日だったので食事は取れる時に取っておいた方が良い。親戚と合流したら、親戚のうち1人がカツカレーを食べたいと話した。食事を取りそびれたらしい。車で移動しながら別の親戚が近くの定食屋にカツカレーの有無を電話で聞く。曰く、カツカレーは無いがカレーのトッピングにカツがあ――――[続]
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diary250920

松元に行った後大野のブッキングイベントに行く。大野ブッキングイベント:ゲストにカニコーセンを迎えてのイベント。大野のユニットにオルガンでomi氏が参加するのが楽しみだった。ユニットとバンドで大野のチャンネルが違うが、鍵盤の絡み方が難しそうなのは変わらなくて面白かった。カニコーセンは洋楽マッシュアップ替え歌な弾き語り。足元にサンプラーとタンバリンがあって器用に操作していたのが好み。ネタは多少年上向き――――[続]