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「HIKIGATA(RU)」diary250919

凡でchu makino主催のライブがあった。chu氏オガワトモヒロ氏のミュージックスクール受講者とワードアップのイノウエ氏が出演。オガワ氏のカエルくんや凡では激レアなイノウエ氏の弾き語りが気になっていた。とは言え、趣旨はミュージックスクール受講者のライブだと思う。その中ではイソノ氏のライブは観たことがある。イソノ氏は怪談話者でもあるので、つかみやMCに怪談が差し込まれて面白い。初めて観るのは湯山――――[続]
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急に家事を取り返そうとすると疲れるdiary250916

体内時計が狂って寝不足モードだった。心臓がバクバク。それでも寝っぱなしは良くないと思って、出かける。JRキューポのキャラクターのポップアップがどんな感じか確認。次の日は元気らしかった。出かけたい気持ちもあったが、どこか迷いがあった。迷いながら、コーヒーを焙煎し、ゼリーを作り、洋食のソースを作り、夕飯の野菜を切り、使い残していたキャベツを一口大に切り、米を研ぎ、炊飯器をセットし、昼飯がてら梨を切る。――――[続]
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スマートフォン環境の改善diary250915

無造作に並んでいるスマートフォンのアプリのアイコンを整理する。似たような傾向のアイコン同士を合体させてまとめる。スマートフォンでパズルゲームをやるのは滅多になくなってしまったのだが、その時の感覚をなんとなく思い出す。画面をカスタマイズしているとウィジェットという機能を見つける。直接検索の画面やブックマークにアクセスできるようになった。スマート端末歴十数年、もしやPCにもあったのだろうか、生活にブレ――――[続]
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diary250914

スタ連、ライブ、作業の追い込み。生活リズムが変わると記憶力がガクッと下がる。ご飯も弁当だったので思い出せない。深夜、飲み物を買いに出る習慣になりつつある。体調とか歯を磨いているかとか、必要そう?不要そう?な成分とかに合わせてドリンクを買う。無駄に迷うので、プロテインかお茶か乳酸器か炭酸水のどれかにしよう。まだ択が多い。もうちょっと早く出てスーパーで買った方が良い。ライブの話をしたい。事前に色々難し――――[続]
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diary250913

着実にステップを踏めている。踏めてはいるのだが期待しているようなペースではない。じゃあ何かトラブルがあったかと言うとそうでもない。何も無かったわけでもない。知り合いが、その共通の知り合いが日記を読んでいると言う話をした。そういうのを意識すると、そんなに面白くもないのに不愉快な話は書きにくい。それでもって、人の目を意識したくなるほどこの日記のアクセス数は多くないのも実情だ。「反応」というのは本人の行――――[続]
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週末のライブの打ち合わせ(diary250909)

9月14日は鹿児島、天文館、凡でドラマーとデュオの演奏をするので是非来てもらいたい。ということでドラマーと最終的な打ち合わせをする。ユニットを組むきっかけとなったのは、なんとなく合わせたらウマが合ったテイクができたからである。そのときに演奏形態やコンセプトの改善点・何を盛り込めば良さそうかアイデアが浮上した。今回はそれを意識しながら合わせる。シンセ担当としては「ネタ」を打ち込む必要があるので、あら――――[続]
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diary250908虫の話注意

作業の傍ら、カレーを作ったらいつもよりおいしくできた。油通ししたポテトスライス、ピーマンのかわりに煮たししとう、なんか一口余ってた焼酎カップ、とろけるチーズ、にんにくの倍量の生姜、八角とローリエ、キャベツは使わない…ルーチンワーク的レシピから外れた部分が多すぎて原因が分からない。とりあえず中辛のルーにししとうを入れるとちょうどいい辛さになって良さそう。つい4日まえ殺虫剤を撒いたのに、ごく小さい虫が――――[続]
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diary250906頭が疲れたのかもしれない

白樺『創宴2025』、市立美術館『西洋絵画の400年』、マージナル『miyuki *絵陶器*さんぽみち*』、ギャラリー久永・中川理美子『tea time moment』、DOOR『TELMINAL vol.2』、カエキマエ『犬科フリマ』白樺『創宴2025』: グループ展。ギャラリー内の机や壁で公開制作する作家もいた。私が来た時には桜木みなも氏や石神佑祐氏が制作していた。桜木氏は抽象画を展示していた――――[続]
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diary250907

寝不足であまり捗らない上に微妙に体の調子が悪いので温泉に行く。帰りにスプライト(炭酸飲料)を買って飲む。帰宅後はコーヒーを作る。半分残しておいたスプライトに、上からドリップしたコーヒーを入れる。店で出る飲み物みたいに層ができた。それの味は少し物足りない、コーヒーは濃縮液と混ぜないといけないし、ソーダももう少し味にトゲが必要だ。河童氏がいるGALAへ行く。何か脳に刺激が欲しい。そう思っていたら他に在――――[続]
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映画『MR.JIMMYミスター・ジミー レッド・ツェッペリンに全てを捧げた男』感想。そりゃあメンバー逃げるよ…

レッドツェッペリンのギタリスト・ジミーペイジ。彼の熱狂的ファンがコピーバンドに失敗するドキュメンタリー。そんな感じがする映画を見つけたので、自分のバンドの練習が始まる前に観たらさぞかしスカっとするだろうと思った。バンドごとに人間関係は様々だと思うが、きっと多かれ少なかれ目指す部分が一致しない・分からないことはあるだろう。例えば、ギターを弾かなければギタリストの気持ちに距離感を覚えたり。ギターのピッ――――[続]