未分類 diary250708
蒲生zenzaiにマエダヨーコ氏の展示を見る。ぜんざいも食べる。古民家をリノベーションした場所で、隅の小部屋が白い壁のギャラリースペース。おおよそこぶし大の動物。以前の展示では擬人化した小さな置物のような佇まいだったが、今回は動物原型のミニチュアフィギュアに近い。「ラッコがたくさんいます」の案内キャプションが面白かった。ぜんざいは温と冷があったが温を選択。付け合わせのキュウリが親切だった。行ったこ――――[続]
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