未分類

diary260131シマカミリッカ

冬の企画展「光のもよう◇浮かび上がる文様 シマカミリッカの世界展」  (企画展のリンクがわからん)シマカミリッカ氏の作品がどんな物体か一単語で伝えると「デコレーション」である。塗料が「ぷっくりシール」のように膨らんでいて、ラインストーン的にぎっしりと弾幕を描いている。奥の方に何か背景が薄っすらと見える。塗料の並びは背景に沿っていたり、背景よりも隣の「盛り」との距離感を優先して置かれたりしている。こ――――[続]
未分類

diary260127ラーメンの食べ方

掃除は面倒そうな作業があっという間に終わったうえに、「カビ取り職人」がものすごい勢いでカビを除去したので特に書くことがない。水拭きした壁を乾くのを待つ間、ラーメン屋に行く。野菜増し、チャーシュー増し、温玉、替玉有りと腹具合に対して調整がきく店。野菜増しに細麺、温玉のトッピングを注文。温玉を温めつつ、野菜をスープの下に移動させて細麺を浮島のように露出させる。少し淡めにスープと絡んだ麺を完食し、すかさ――――[続]
未分類

diary260125職人シリーズ、オススメです。

ライブ翌日、例の如く疲れている。もう少し予後が良くなると都合が良いのだが…土日は気になるイベントが多いのだが月曜に用事がある。家の掃除である。実家の一角を掃除するのだが、壁の汚れをとるための洗剤を買わないといけない。壁職人という洗剤らしい。確かに〇〇職人という洗剤をホームセンターで観たことがある。その為だけに出かけるのは面倒ではあるが、ホームセンター周辺は何かと寄り道できる場所が多いので出かけるこ――――[続]
未分類

diary260123タカイナイトでのマシンライブ

日記としてブログに書くには寝かしておきたい出来事が続いた。日記のシェアにかこつけて告知をしたい立場としては歯がゆい。この週の金曜はDJイベントタカイナイトだった。タカイ氏が珍音源を流すイベントなのだが、今回はゲストDJも手強いのでとても面白そう。そんな中、私にオファーが来た。DJだったら辞退していたのかもしれない(手持ち音源の把握と管理は難しい)がSwitchのライブも可とのこと。もう少し、プレゼ――――[続]
未分類

diary260120マイリトルポニーのTCG発売に驚く

世の中の流れについていけなくなったと思うのは何がきっかけだろうか。意味不明でそこまで興味が持てないと感じたコンテンツ。思ったよりしぶとく目に入ってきて、いつの間にかコミュニティに定着している。SNSでたまに目にする程度のキャラクターでもやたらとガチャガチャになっている。こういうのは、自分自身がいわゆる「最前線」から疎い距離に居ると考えれば納得する。例えば、サンリオ系については通りがかるたびに少し見――――[続]
未分類

diary260119片付けの合間に

ここ数日は倉庫として使っている…いや占拠というか…好き勝手している部屋を片付けている。近々荷物を置くらしい。慌てて部屋を整理する。(…部屋を整理するエピソードはもしかしたら前にもあったかもしれない。)片付けは苦手で、すぐ手がとまる。小学生のとき夏休みの宿題に取りかかっていたときのほうが捗っていたと思う。まぁやらないといけないと思っているので、飽きた!飽きたよ〜!と声を出しながらスロー〜ペースに進め――――[続]
未分類

diary260117宮内裕賀『IKA COLOR』など

コツコツと色々進める合間に出かける。宮内裕賀『IKA COLOR』@GALA :イカ画家宮内氏の展示。GALAと宮内氏はトマルビル繋がりではあるものの、思ったよりレアな組み合わせ。宮内氏はイカをリアルに、それでいて観察する目線は美化したような作品を作る。とにかくイカをみる着眼点の語彙がとてつもない。場合場合で何が飛び出してくるのか分からない。GALAはギャラリーと古着屋の2つの属性を持つのでどうな――――[続]
Info

2026年1月23日ソロ&WS@天文館ワードアップ

ワクワクDJイベント、タカイナイトに出ます。詳細はこちら
未分類

diary260115思いつきの料理、変。

昨日の運転が長かったのか背筋が痛い。その前のライブでも酷使していた気がする。冷蔵庫に鍋ラーメン用の麺があったのでそれを消化することにする。どんな鍋を作ればいいのか。使いあぐねている具材はトマトと豆乳とラディッシュ。ほかには常備野菜を切って凍らせてある。キャベツ、小松菜、ニンジン、シイタケ、ネギ、豚肉などを入れる。なんかいい感じに炒めて、豆乳トマト鍋の完成。将来的に麺を入れて豆乳トマト鍋ラーメンにす――――[続]
未分類

diary260113鹿屋散策

家族を垂水に送るついでに鹿屋の色んな所に行った。車でフェリーに乗るのって簡単にできるのか一応確認しておきたかった。フェリー内売店。売店が開いている時に来るのは久しぶり。垂水の漁港付近。鹿児島県民は桜島を見慣れないアングルで見ると新鮮な気持ちになるのだ。あと、なんか鳥が多い。言っちゃあナニだが、加減というものを知らない定食が来た。エビのかき揚げは3枚乗っていた。味は良かったのだが、それ以上にインパク――――[続]