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diary250423ハヤシライスを作る

夕飯の残りを朝飯にしたら量少ない!家の近くにクリーニング屋がない!クルマで行きやすい距離にクリーニング屋がない!冬服の処理は後回しにして普段通りな買い出しに出る。団子の店外販売とか20%オフの菓子パンなど行く先々でおやつを食う。下着や靴下に穴が開き出しつつあるので買う。好きな色の靴下が売っていなかったがセールになっていたので買い溜める。しかし、よく考えたら靴下は買い置きがあった。一度、買い替えを検――――[続]
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diary250422

ピザトーストを作るついでに余ったピーマンとタマネギで浅漬けを仕込む。微妙に眠りが浅いのか、夕方までご飯を作れる気力が残ってない予感。冷蔵庫をチェックすると賞味期限が近い炊き込みご飯の素。浅漬けと炊き込みご飯があるならあとは汁物があれば満足できそう。味噌汁を仕込むことにする。野菜を切って鍋にいれるとそれだけで、いっぱいになったので一度炒めてみることにする。日が通ったキャベツとニンジンを少し浅漬けグル――――[続]
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diary250421映画どうすれば良かったか感想など

作業ができる日のはずだった。もう一度見たかった映画の配信を発見してご機嫌。しかし、邪魔が入る。外食に行く。タブレットで注文する方式。もう少し食べたいと思っていたが、会計がゾロ目だったので注文をしない。映画を見に行く。タイトルは、どうすれば良かったか。統合失調症の姉と彼女を監禁する両親を撮ったドキュメンタリー。ホームビデオのような物を想像していたが、良い意味で裏切られる。弟がカメラを取るようになる前――――[続]
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diary250420同人のイベントの日、近所に誰かがいる。

サラダ用の皿うどんにサラダを乗せて食べるがあまり完結性を感じなかった。同人系のイベントに行く。最近、ZINE文化の知名度が上がり逆に説明が難しい。アニメ等の二次創作のポストカードや冊子が5割、1割強がハンドメイドグッズ、3割程が一次創作(オリジナル)のポストカードや冊子、というバランスのイベントだった。二次創作のアイテムはこのイベントで集めている。オリジナルの作品も鹿児島で言うとツカフェス勢(とい――――[続]
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diary250419

夜、暑さでよく眠れない。朝方シャワーを浴びたら不快感が無いのでもっと早くやればよかった。そう思いつつも、夜中シャワーを浴びたら完全に目が覚めてしまったと思う。睡眠不足は記憶の定着が悪い。昨日は何をしたのか覚えていない。野菜炒めの写真しか記録が無い。メンチカツが写っている。おととい、かき揚げ丼を買ってしまったから食べるタイミングを失っていた。具にしいたけの茎が入っている。野菜をまとめて切っていた日だ――――[続]
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diary250417

週刊少年マガジンのグラビアの撮影地が鹿児島だと聞いてちょっと立ち読みしたら、思ったよりランドマーク感が無かったので釈然としなかった。水着とかの写真の前に日常デートっぽい想定の写真があり、その背景がどこかわからないがうっすら見覚えがある。それ以外は背景はボケていてよく分からない。何に対して納得していないのかよく分からないので、とりあえず知り合いに話してみたところ反応は薄い。要件としてあまりにも漠然と――――[続]
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diary250415

景気づけに甘いものを食べようと思ってコメダコーヒーに行ったらカラムーチョバーガーを注文してしまった。近いうちにぜったいチリソースを自炊しようと思う。コーヒーを焙煎したいところだが、ちょうどいい上に安いコーヒー屋があり、豆を買ってしまう。まだ、焙煎を改善する仕組みを思いつききっていない。机を片付けたので音楽鑑賞が捗る。積み物品が多いので、とりあえず済の箱にまとめておく。ものを飾るために金網のディスプ――――[続]
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diary250414

暑い、と思うとき実際に暑いと思っているのではなくそういう時の生理反応を認識して、暑いと思っているのではないだろうか。例えば汗をかいていなければ温度が高くても暑いと思わないかもしれない。逆に、汗が出てしまえば温度が低くても暑いと思うだろうか。「怒り」に置き換えてみる。怒ったとき、つい頭の巡りや速度が上がる気がする。だからといって、その状態のとき必ず怒っているとは限らない。と言うところまで整理した。特――――[続]
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diary250412

濡れた靴にストーブとサーキュレーターを当てると靴箱の匂いが部屋に充満したのでコーヒーで上書きする。遅い夜。遊びの待ち合わせに町に出たが会えなかったのでブラブラしたら見晴らしの良い飲み屋で知人が飲んでいた。しかし知人一行しかいなかったし何となく閉店間際らしい雰囲気だった。宇宿郡元方面に行く。ブックオフで忘れてもいい程度の何かを見つけた。買わなかったのだが、3分記憶をたどってみると家にある物のミニチュ――――[続]
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diary250410

微っ妙に小さいタスクが見つかるので気持ちの容量に負担がかかっている。こういう状況になってやっと机を片付け出す。いや、目立ったゴミをピックアップして、崩れた山を整えると、空いたスペースが出来上がり、ノートと何かしらのオブジェを置ける。気持ちだけは落ち着いたような気がする。果たしてそれで良かったのか。何もしていないよりかは生産的だが、非生産的なことをする地盤が整ってしまったのではないか。湯湯。YUYU――――[続]