未分類

diary250408

ライブも終わったので、特に何もない時には出不精になる日々。疲れか。地盤固め的なことをやりたいと思っている。ハーブとか。「鹿の国」という映画を観た。諏訪の自然や人々、宗教のドキュメンタリーだ。どことなくキャラが立っている人々、鹿、鹿の生首、社務所?など興味のあるものが多い。生活のディテールのある空間、祈りの風景、それらの類が好きだ。扱う素材が良いので、それだけでオススメしたい。しかし、別の方向でも興――――[続]
未分類

diary250406日置永吉マサラパーティーからの徒歩

尿意を押して二度寝して、夢の中で公衆トイレに行って放尿しかけてやっと起きるくらいには歩くのが億劫。昨日の疲れが残っていた。シャワー等浴び、作り置きを作りながら予定を考える。日置永吉のカレー屋のパーティーがある。よく目にする店が出店やフライヤーを作製しているイベントがその日催される。行きたいが遠くて行きにくい位置にあるため、ライブ翌日は見送った方が賢明とその時までは判断していた。が、テンションが高か――――[続]
未分類

diary250405

ライブ前は色んな人に直接会うように努めているが、疲労が溜まっているので休むことに専念する。明日のライブの食事を考慮して、朝食はハニーベーコントースト。夕食にご飯を炊いておけば翌日の朝までは持つ。鍋物も一度に2食分以上作れるので、とりあえず野菜を切って準備しておく。放置していたメダカや鉢植えをチェックするとハーブは枯れていたが、雑草の寄せ植えを作っていた鉢は生きていた。夕飯時。カレーを作ることにする――――[続]
未分類

diary250404

量が多い飯屋に連れて行ってもらったらとても風情がある店だった。こういう内容の日記にしようと思ったけど家に帰るときには怒りがこみ上がっていた。そもそも、その店には十年以上前に行ったことがあり、不愉快だった事だけは記憶していた。もしかしたら経営が変わっているのかもと思い、店に入る。電気代を節約した古書店くらいには薄明るい照明。いくつかのテーブルのうち1つでおばあさんが漬物を仕込んでいた。カツカレーを頼――――[続]
未分類

diary250401

精神的かなにか起き上がれなかったので映画に行きそびれる。夢を逐一記録できない程度には弱っていた。メダカの水層から水が垂直に1mあふれていて危ないのでつっついてもとに戻す、メダカは飛び出た水草につかまっていて無事だった、とか。うっかり離陸の6時間前に空港に着いたのでマニアックな売店に行こう、とか。エビチリか何かを作る夢もあったかも。ハンターハンターの舞台版があったので観てみる。第一弾がハンター試験編――――[続]
未分類

diary250331

unknown garden古着のイベントがあったのだが、告知で見かけたトートバッグがかっこよかったので行ってみることにした。重富から20分くらい歩いた所。川沿い。自然のゆとりが広い住居エリア。こういうのがあるならチラシでもあればよかったのに、と近隣住民らしい人が話していた。会場は靴工房と広めの庭。青空にビンテージらしい洋服が並ぶ。工房の中ではコーヒーが作られ、異なる種類の器具が置かれる雰囲気が面――――[続]
未分類

diary250330

松元を歩くとたんすのこやしに行く。陶器の器の展示で、作家の人が普段はやらないクライアントワーク的なものをやるという企画があった。〉product design〈 という個展のタイトルはそこから来ていると思う。制作物の上にはデザイン画とリクエスト文。チャットアプリのような人物名と文面が中央揃えのテキストで印刷されている。知人同士と思われる文面は、各々様々な親しさが見える。ただ役立つものを作るのでも、――――[続]
未分類

5月3日即興演奏デュオ@天文館ワードアップ

デュオで即興演奏します。ソロはたびたびやるけどデュオは久しぶりですね。ユニット名は私が出した案を大野が勝手に改変して申請しました。大野の奴...
未分類

diary250329

どんなに遅くても寝る前に風呂に入るほうが良いと思っていたら体内時計がよくわからなくなってしまった。何やかんやしながら、変なタイミングで昼メシを食いたくなり、散歩も時間が足りないので映画を流す。流しながら夕飯の準備をする。マダム・ウェブ、何かと何かの話しのつなぎのような雰囲気でよく分からなかった。物産館で買っていた炊き込みご飯を炊く。みそ汁は2杯分に野菜をたくさん入れる。使い切っていた鰹節醤油から鰹――――[続]
未分類

diary250327股関節が痛い。

凡でベロンベロンの人に会う。彼はマスター中園氏を原さんと呼んで世間話をしていた。どうやら鹿児島に帰省してきたらしい。駅ができた磯庭園やイルカの赤ちゃんが産まれた水族館などのホットスポットに行きたいらしく、中園氏を誘っていたので私も一緒に行く約束をした。中園氏も、他に来ていたもう一人も都合が合わないかもしれないと聞く。彼は束縛を嫌う雰囲気をまとっていて、十言に3,4回は来ないかもと言いつつ、1回は性――――[続]